「至」の漢字

画数
6画
部首
至(133番)
種類
常用漢字
音読み
し
訓読み
いたる

「至」の読みと使い方

読み例
シ音至当、夏至、冬至
いたる訓至る、至って〔副〕

読みと例は、文化庁「常用漢字表」によります。カタカナは音読み、ひらがなは訓読みです。

「至」は名前に使える?

使えます。「至」は常用漢字なので、子どもの名前に使うことができます。

姓名判断では「至」を6画として数えます(新字体)。6は「家庭運と信頼」の意味をもつ大吉数ですが、姓名判断は名前全体の画数(五格)で見るので、一字だけでよし悪しは決まりません。

「至」を使った名前を姓名判断する

同じ読みの漢字

同じ6画の漢字

6画の漢字をすべて見る(139字)→

同じ部首(至)の漢字