二の足を踏む
にのあしをふむ
「二の足を踏む」の意味
思い切れずに、ためらうこと。
「二の足を踏む」の由来
一歩目は踏み出したのに、二歩目(二の足)をためらって足踏みする、ということから。
使い方・例文
値段を見て、買うのに二の足を踏んだ。
使われている漢字
字をえらぶと、読み方・画数・名前に使えるかがわかります。
にのあしをふむ
思い切れずに、ためらうこと。
一歩目は踏み出したのに、二歩目(二の足)をためらって足踏みする、ということから。
値段を見て、買うのに二の足を踏んだ。
字をえらぶと、読み方・画数・名前に使えるかがわかります。