喉元過ぎれば熱さを忘れる

のどもとすぎればあつさをわすれる

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」の意味

苦しいことも、過ぎてしまえば忘れてしまうということ。受けた恩を忘れるという意味でも使う。

使い方・例文

喉元過ぎれば熱さを忘れるで、また夜ふかしをしている。

使われている漢字

字をえらぶと、読み方・画数・名前に使えるかがわかります。

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