泣きっ面に蜂
なきっつらにはち
「泣きっ面に蜂」の意味
悪いことの上に、さらに悪いことが重なること。
「泣きっ面に蜂」の由来
泣いている顔を、さらに蜂がさす、ということから。
使い方・例文
財布を落とした上に雨にふられて、泣きっ面に蜂だ。
似た意味のことわざ
使われている漢字
字をえらぶと、読み方・画数・名前に使えるかがわかります。
なきっつらにはち
悪いことの上に、さらに悪いことが重なること。
泣いている顔を、さらに蜂がさす、ということから。
財布を落とした上に雨にふられて、泣きっ面に蜂だ。
字をえらぶと、読み方・画数・名前に使えるかがわかります。